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ALWAYS 三丁目の夕日‘64

ジャンル: ドラマ
公開: 2012/01/21
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝

    ALWAYS 三丁目の夕日‘64 の映画レビュー (最新順)

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    全12件
    • 3.0 切ない

      当時、映画館で3Dで鑑賞。

      冒頭からの流れ~タイトル画面の東京タワーの3Dはイイね!
      3Dの醍醐味はそこだけかなぁ。

      冒頭、ヒコーキを飛ばすシーン、
      ラスト、夕日。

      もう3作目となると定番はむしろお約束シーンとして観れますな。

      茶川一家と鈴木オート一家のあれから...。
      直前にテレビで「1」「2」と見返したのでとことん楽しめました!

      もちろん展開は直球ストレートに人情劇なので期待通りで、ソレ以上ということも無いのですが(^^;)
      まぁコレはコレで!

      3Dは無駄だったかな。

      (allcinema解説)
      最新のCG技術で高度成長期の東京の街並みを再現しつつ、そこに暮らす人々の心温まる人情模様を綴る山崎貴監督による大ヒット「ALWAYS」シリーズの第3弾。今回は前作から5年後、東京オリンピックが開催される昭和39年を舞台に、三丁目の人々の悲喜こもごもの物語をシリーズ初の3D映像で描く。出演は引き続き吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子。
      昭和39年。東京は念願のオリンピック開催を控え、ビルや高速道路の建設ラッシュで熱気にあふれていた。そんな中、東京の下町、夕日町三丁目に暮らす小説家の茶川竜之介は結婚したヒロミと高校生になった淳之介と楽しい毎日を送っていた。しかもヒロミのお腹には、もうすぐ生まれてくる新しい命も宿っていた。しかし連載中の『銀河少年ミノル』が、謎の新人作家・緑沼アキラに人気を奪われ窮地に陥る。一方、お向かいの鈴木オートでは、いまやすっかり頼もしくなった従業員の六子に、青年医師・菊池孝太郎との初々しいロマンスが芽生えようとしていたのだが…。
      >> 続きを読む

      2019/05/08 by motti

      「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」のレビュー

    • 3.0

      ピエール瀧出てたんね

      2019/04/22 by HAGANELLIC

      「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」のレビュー

    • 5.0

      1から3まで一度に観ました。
      自分の気持ちは素直に言葉に出すのって
      大切ですね✨
      とても良かった✨

      2017/07/08 by Alice

      「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」のレビュー

    • 3.0

      もう新鮮味もほとんどなくなった3作目。
      昭和の街並みを懐かしがってた人が大勢いるらしいが、僕はそんな時代に生まれてないので関係なし(笑)

      1作目で出た人物が基本なので特別な展開もなく、ほのぼのとした人間関係を見せておき、後半から終盤に掛けてはいつものように感動路線になる。
      よくここまで似たようなものを3作も作れるなと思うのだが、このマンネリが好きな人もいるんだろうな。

      ただし子供の成長というテーマは素直に頷ける。
      それがあるから最後も綺麗にまとまった。だからこそこれで打ち止めにすべきだ。

      余計な付け足しをしてとか、儲かるからだとかの理由で無理矢理4作目が出来ないことを願う。
      >> 続きを読む

      2017/06/09 by オーウェン

      「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」のレビュー

    • 4.0 泣ける 笑える 元気が出る

      シリーズの中ではいまいちだけど、好きな作品

      2016/07/16 by riho

      「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」のレビュー

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    ALWAYS 三丁目の夕日‘64
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