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ハラがコレなんで

ジャンル: ドラマ , コメディ
公開: 2011/11/05
監督:
製作国: 日本
配給: ショウゲート

    ハラがコレなんで の映画レビュー (人気順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全3件
    • 4.0 笑える

      原光子、い~いんじゃない!?

      自分自分自分、自分が大事、自分さえよければ・・・、
      そして、お金お金お金、お金がなければ生きられないっていう今の日本で、

      もっと人間らしく生きろ、元気出せ、大丈夫だってメッセージが伝わってくる。

      この監督の「川の底からこんにちは」を見たけど、あれもよかった。

      何か元気出た。 面白かった。



      OK、とりあえず昼寝しよっ。
      >> 続きを読む

      2014/01/16 by バカボン

      「ハラがコレなんで」のレビュー

    • 仲里依紗がもうほのぼのしてますもんね♪

      >OK、とりあえず昼寝しよっ。

      そういう気分になる映画なんですね、なんかいいなー♪
      >> 続きを読む

      2014/01/17 by milktea

    • シティボーイのボクとしては縁側って憧れちゃうんですよねー

      2014/01/17 by makoto

    • 2.0

      妊娠9ヵ月の女性が人助けに精を出す。
      設定だけ聞けば面白そうには写るのだが、なにか空回りというか独りよがりというか。

      そもそも最後まで見ても妊娠しているという必要性があったのかという疑問が付いて回る。
      そこを生かすのであれば母性に訴える部分があるとか、お腹の父親の存在性を入れ込むだとか考えようがあったと思う。

      ちょっとついていけない世界観ではあったが、たまにある笑いの部分はそれなりに助かる。
      これがないと完全に暴走しかねない物語になっていたはず。
      >> 続きを読む

      2018/11/11 by オーウェン

      「ハラがコレなんで」のレビュー

    • 3.0 笑える

      おんな版"寅さん"みたいな?仲里依紗さんのキャラがいまひとつ突き抜けていない感じ。
      実力派で独自路線を行く彼女にしては難しいキャラクターだったのかも。

      長屋の義理人情に厚いそれぞれの登場人物はそれはそれでみんなコメディ。
      独特なコメディではある。

      "粋"について、例えば外国人がこの映画をみて判ってくれるかどうか....。

      (allcinema解説)
      「川の底からこんにちは」「あぜ道のダンディ」の石井裕也監督が“粋”をテーマに描く人情コメディ。「時をかける少女」「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」の仲里依紗を主演に迎え、独自の美学で自分はさておき人助けに精を出すバイタリティ溢れる妊婦のヒロインと周囲が織りなす心温まる人間模様を綴る。共演に中村蒼、石橋凌、稲川実代子、斉藤慶子。
      お腹の子の父親と別れ、アメリカから戻ってきた妊娠9ヵ月の原光子。所持金も底をつき、アパートを引き払った彼女が辿り着いたのは、子ども時代に暮らした時代遅れのオンボロ長屋。光子はすっかり身体の弱った大家・清の世話を始める一方、幼なじみの陽一が叔父と一緒に営む食堂の手伝いにも乗り出す。次第に店が繁盛する中、光子と彼女の周囲では、次から次へと問題が巻き起こっていくのだが…。
      >> 続きを読む

      2019/07/03 by motti

      「ハラがコレなんで」のレビュー

    ハラがコレなんで
    ハラガコレナンデ

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