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ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛

The Chronicles of Narnia: Prince Caspian
ジャンル: 外国映画 , SF , ファンタジー , アドベンチャー
公開: 2008/05/21
製作国: アメリカ
配給: ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン

    ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 の映画レビュー (最新順)

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    全13件
    • 3.0 ハラハラ

      1作目も見たもんだからつい見てしまいました。まぁどうでもいいファンタジー。映像の面白さだけが見どころなわけだけだ。置き忘れた懐中電灯は次回の伏線になるんでしょうかw

      2018/10/05 by motti

      「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」のレビュー

    • 3.0

      もう、第一章から引き続いてのむちゃぶり展開www
      高校生(元女王)が30分もたたずに弓で殺人w
      ねずみーランド、さすがである。

      2018/09/08 by 沙鳩さん

      「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」のレビュー

    • 評価なし

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      カスピアン王子はもっと嫌な奴かと思ってた(笑) ネズミの登場シーンが好き >> 続きを読む

      2018/09/06 by mariko

      「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」のレビュー

    • 3.0 元気が出る

       ナルニア国がテルマール人の治める世となり、古くからのナルニアの住人、小人やもの言う動物たちが森に隠れ暮らすようになった時代、カスピアン王子は邪悪な叔父ミラースに命を狙われ、森に逃れてナルニアの住人達と暮らし始める。追い詰められて魔法の角笛を吹いたとき、別の世界から4人の子どもたちが送り込まれて彼を救う。

       ヘルニア煩った記念、BBC製作のドラマ版から鑑賞をはじめ、シリーズ6作品目に当たる。多分シリーズ最高傑作なんじゃないかという出来。とにもかくにもリーピ・チープが可愛いので万事良しという印象。未鑑賞の人には信じられないかもしれないが、BBC版は何とリーピ・チープをおっさんが演じている。CG技術向上に素直に感謝したい。
       BBC版では放映時間が短かったからかもしれないが、ミラースの邪悪性が描かれることがほとんど無かった。そのため対立の構図が曖昧なまま戦争シーンに突入したのだが、本作は残虐性や謀略のいやらしさが描かれている。反面、時間稼ぎの提案に乗っかってしまったことに説明不足が生じているが、脚本全体の質は向上しているので大した欠点とは思えない。
       本作は人間の技術向上に対して自然をないがしろにしていることへの戒めを教訓としているように見受けられたが、物語の流れのほとんどが指輪物語の二つの塔を踏襲してしまっている。あちらの方が原作も映画もずっと上質であるために比較して完全に劣ってしまっている。もう少し改変しての脚本家が望まれたが、あまりに原作を改変することは許容されなかっただろうし、映画化に対し不可避の欠陥があったと言える。
      >> 続きを読む

      2018/06/16 by answer42

      「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」のレビュー

    • 4.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      エドのうっかりさ加減は相変わらず健在。大事なところで懐中電灯を落とさないでほしい(笑)アスランはなんだかんだ言って、ルーシーが好きなのね。ルーシー贔屓してるとこがその獰猛な目でわかって、そこがたまらなく好きなシーンだった。ちょっと前回に比べて、歴史がややこしくなって理解しづらかった面もあるけど、やっぱナルニア国物語おもしろいなぁ。 >> 続きを読む

      2018/03/25 by acha

      「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」のレビュー

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    ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛
    ナルニアコクモノガタリダイニショウカスピアンオウジノツノブエ

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