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サニー 永遠の仲間たち

써니
ジャンル: 青春 , ドラマ
公開: 2012/03/18
製作国: 韓国
配給: CJ Entertainment Japan

    サニー 永遠の仲間たち の映画レビュー (最新順)

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    全8件
    • 4.0 笑える 元気が出る

      Amazonプライム・ビデオ。
      日本版を鑑賞する前に原作をと思っていたので、アマプラで鑑賞できて良かった。
      夢と希望に満ちた少女時代。大人になってすべてが上手くいくわけではないし、思ってもみない不幸に見舞われることもある。でも、自分の人生の主人公は自分しかいないのだ。離れ離れになってしまった親友たちと再び出会い、また絆を取り戻していく様を見ていると、青春っていつになっても訪れるんだなーと思った。

      2018/09/17 by シオジャケ

      「サニー 永遠の仲間たち」のレビュー

    • 3.0 泣ける 切ない 元気が出る

      2011年/韓国映画
      DVD鑑賞

      2017/11/11 by Chappy

      「サニー 永遠の仲間たち」のレビュー

    • 4.0 笑える 切ない 元気が出る

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      キャストが、1986も2011もめっちゃ豪華!
      脇役も含め一人ひとりのキャラクターが個性的で良かった。(シム・ウンギョンさんの憑依っぷり?と、チョン・ウヒさんのシンナー中毒の演技、素晴らしかった)
      1986の高校時代キャストと、2011の大人キャストが、全く違和感なかったキャスティングもすごい!!!
      でも、キャストだけじゃなくて、ストーリーも良かった。
      過去と現在を交互に…しかも繋がりつつ…というのがとても印象的かつ違和感まったくなく。
      音楽も素敵! 80年代くらいなのかな?
      「time after time/Tuck & Patti」この歌が好きになった。

      25年ぶり、かぁ。
      退学させられて、バラバラになるにしても、友達関係続けられる方法はなかったのかな。
      でも、最近よく思うのだけど、いくら連絡先知っていても、疎遠になるときはなるんだよね。。悲しいしさみしいのだけど。

      高校生のときは、きらきらした未来に夢と希望をはせて、幸せになると信じている。同じ立場にいる。
      なのに、25年が経つと、良くも悪くも変わってしまう。
      大人になった主人公たちへむけたメッセージビデオを見て、とても切なくなった。
      >> 続きを読む

      2017/07/10 by pink-tink

      「サニー 永遠の仲間たち」のレビュー

    • 3.0

      ☆DVD☆

      主人公ナミが最初から最後まで松島菜々子に見えた。
      それはさておき
      学生時代の女性の友情・青春ってイイネ!っていう映画でした。
      「将来誰かが苦労してたら幸せになるまでつきまとう」ってセリフが印象的。
      爽やかでほろ苦い映画でした。この先サニーはどんな人生になるのかな。


      【STORY】完璧な夫と高校生の娘に恵まれ、不自由のない生活を送っていた主婦のナミ。
      ある日、母の入院先で、高校時代の友人チュナと再会する。
      当時、ソウルの女子高へ転校してきたナミを、姉御肌のチュナが仲間に入れてくれたのだった。
      個性豊かな7人のメンバーは、友情の証としてグループを“サニー"と名付け、いつも笑い合っていた。
      あの事件が起きるまでは・・・。
      あれから25年。偶然の再会を果たしたチュナは余命2ヵ月の重い病に侵されていた。
      「死ぬ前にもう一度みんなに会いたい」と心から願うチュナのため、ナミは残りのメンバーを捜し始める。
      それはナミにとって、輝いていた日々を取り戻し、再び人生の主役になる旅でもあった―。
      >> 続きを読む

      2017/06/19 by もんちゃん

      「サニー 永遠の仲間たち」のレビュー

    • 4.0 笑える

      楽しかった学生時代。
      そして25年たち、仲間の一人が余命2ヶ月の状態に。
      最後の願いとして高校時代のグループである「サニー」のみんなと会いたいと。

      最初は難病ものかよと身構えたものだが、これは青春映画と現在を巧みに見せるドラマであると分かる。

      現在と過去を違う役者を使っており、これがまたよく似ている。
      一人だけ明らかに別人みたいな顔だが、その理由が整形し過ぎてというもの(笑)
      笑いと同時に合理性という意味でも、カン・ヒョンチョル監督の演出が決まっている。

      細かなエピソードがあるが、これが女性限定ではないという点は新鮮だ。
      つまりは男性キャラに置き換えても何ら問題ないわけで、この映画が幅広い世代にアピールできる意味もある。

      不必要な流血シーンや、終盤ベタな泣かせの部分もあるが、まだ許容範囲。
      こういうのを邦画でやるべきだとすごく感じる作品。
      >> 続きを読む

      2017/06/14 by オーウェン

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