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グリーン・ランタン

GREEN LANTERN
ジャンル: 外国映画 , SF , アクション
公開: 2011/09/10
製作国: アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画

    グリーン・ランタン の映画レビュー (最新順)

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    全9件
    • 2.0

      テント、シュラフ、ストーブに...ランタン。ぇ?

      アメコミはアホらしいのでどうでもいいけど映画化されると映像映えするのでなんとなく見てしまう。

      ネタ的にはスーパーマン系の感じ。
      ランタンって、あの光輝き具合はキャンプ用品とかを思い浮かべてしまうあのランタンでしょorz
      もうカッコわるいでしょ、そんなのw
      マスクって目元だけあんなの...なんだよあれorz
      めちゃカッコわるいでしょ、そんなのw

      あ~あ。

      (allcinema解説)
      アメリカDCコミックの人気ヒーロー作品を「[リミット]」「あなたは私の婿になる」のライアン・レイノルズ主演で実写映画化したSFアクション・アドベンチャー。銀河の平和を司る宇宙警察機構“グリーン・ランタン”の一員に選ばれた男が宇宙存亡の危機に立ち上がり、最大の強敵との壮絶な戦いに挑む。共演にTVシリーズ「ゴシップガール」のブレイク・ライヴリー。監督は「007/カジノ・ロワイヤル」のマーティン・キャンベル。
      数十億年前、宇宙最強の力を手に入れ守護者となった不死身の種族が創設した宇宙警察機構“グリーン・ランタン”。その一員たる勇者は、強い意志を持ち恐怖心を克服できる者だけを選び出す宇宙最強の万能武器“パワーリング”により様々な星から厳選され、宇宙の均衡はそんな彼らによって保たれていた。だがある時、伝説の戦士アビン・サーに無人の星へ封じ込められていた最大の敵パララックスが復活。その復讐を受け、致命傷を負ったアビン・サーは後継者を求めて飛び立つ。やがて辿り着いた星は、未だかつて誰ひとりグリーン・ランタンの一員に選ばれることのなかった地球。そして、パワーリングが白羽の矢を立てたのは、腕は一流だが自信過剰でお調子者の戦闘機テスト・パイロット、ハル・ジョーダンだった。“栄誉と責任ある役目”をハルに託し、息を引き取るアビン・サー。その後グリーン・ランタンの拠点である惑星オアに呼ばれ、図らずも背負ったその数奇な運命に翻弄されるがままグリーン・ランタンの一員として叩き込まれていくハルだが…。
      >> 続きを読む

      2019/05/23 by motti

      「グリーン・ランタン」のレビュー

    • 3.0

      西洋版、鋼の錬金術士でしょうか?

      2019/03/02 by HAGANELLIC

      「グリーン・ランタン」のレビュー

    • 3.0

      あれ、観たのに内容覚えてない。

      2018/09/22 by joey

      「グリーン・ランタン」のレビュー

    • 評価なし 元気が出る

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      太陽は偉大だ >> 続きを読む

      2018/06/17 by 10ちゃん

      「グリーン・ランタン」のレビュー

    • 2.0

       地球を含むセクター2814のグリーンランタンとして活動中だったアビン・サーは敵との戦いで重傷を負い、地球に不時着する。瀕死の彼は自分のパワーリングに、グリーンランタンの称号を受け継ぐに相応しい人間を捜すように命令する。

       感想につまらないという積極的表現を使いたいとは思わないが、面白くは無いという消極的表現はしっくりくる残念作品。しばらく経ったらストーリーの大半は忘れるであろう脚本だった。
       最大の欠点は並行するストーリーの接点がほとんど描かれていないことだ。宇宙的危機と地球上での出来事の関連について説明が無く、都度各所に現れるグリーン・ランタンが神出鬼没になってしまっている。ありきたりな状況を適当につなぎ合わせたような脚本であり、一切の必然性なく物語が進行するのには付き合いきれない。
       意志の力さえあれば何でもできるという設定は便利そうでいて物語を作る上では難しいように思う。必要な時に必要なものをイメージするのであればともかく、必然性なく突拍子の無いものが急に現れるので、CGを見させられている印象が強くなってしまっている。能力の習熟度に合わせて、構造が単純な物から複雑なものを扱えるようになるなど、制限や設定を盛り込んだ方が良かったのではないだろうか。
       設定を盛り込むことに注力してしまったあまり一本の映画としての完成度を著しく落としてしまった作品。ライアン・レイノルズ駄作巡りとして鑑賞したため覚悟はしていたが、期待して鑑賞してしまうと悲劇を生みかねない残念さだった。
      >> 続きを読む

      2018/05/22 by answer42

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    グリーンランタン

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