こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 映画ログ - 映画ファンが集まる映画レビューサイト →会員登録(無料)

舞妓Haaaan!!!

ジャンル: アクション , コメディ
公開: 2007/06/16
監督:
製作国: 日本
配給: 東宝

    舞妓Haaaan!!! の映画レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順 すべての映画レビューとコメントを開く
    全17件
    • 3.0

      これ以上なくはじけ切っているのは感心するレベル。それが面白い要素のようにみえるけども、雰囲気だけで真の面白さに通じてないように思った。でもここまではじける演じ方は阿部サダヲ独特なものを感じる。(Netflix)

      2019/08/25 by 桃猫バラ

      「舞妓Haaaan!!!」のレビュー

    • 3.0 切ない

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      主人公は駒子ちゃんでした。彼女の笑顔のためなら、と思わずなっちゃいます。色鮮やかに着飾られた彼女の淡い恋にじんわり。 >> 続きを読む

      2019/06/07 by 1963

      「舞妓Haaaan!!!」のレビュー

    • 0.0

      見飽きることがなく、楽しめました。
      少し前の作品なので、セットや合成がわかりやすくて、その点も楽しめました。
      舞妓や芸妓の世界の楽しさがやはり分からなかったので、自分はまだまだ子供だなぁと

      2018/12/29 by ゆゆゆん

      「舞妓Haaaan!!!」のレビュー

    • 3.0 笑える 元気が出る

      小ネタが伏線になってたりする面白さがクドカンならではだったような気がしたが、今作は勢いで突っ走るコメディに仕上げたのは水田監督だろうという印象。
      そして阿部サダヲと堤真一のメチャクチャなキャラのおかげで面白みを感じれるという仕掛け。
      日本のコメディは人情喜劇っぽいものが多いけど、多少そういう部分もあるんだけどそこまで人情モノにすがってない。
      これはこれで楽しいが“舞妓”の世界が庶民にもよくわかるって触れ込みも耳にしていたのだけれどあまり好評じゃなかった米映画のSAYURI(以前の記事)のほうが僕には勉強になったってのはどういうこと?

      堤の八つ橋高校(笑)時代は無理があったがとっちゃんボウヤな阿部サダヲの学生服は似合ってたw


      (~allcinema)
      人気脚本家のクドカンこと宮藤官九郎が“舞妓”の世界を舞台に書き下ろしたオリジナル脚本で華麗に贈るドタバタ・コメディ。“
      憧れの舞妓はんと野球拳を”と夢見る一人のサラリーマンをめぐって繰り広げられる奇想天外な物語が、予測不能かつノンストップで展開していく。
      監督はTV「ぼくの魔法使い」でも宮藤脚本を手掛けた「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」(以前の記事)の水田伸生。
      出演はこれが映画初主演となる個性派俳優、阿部サダヲ。共演に堤真一と柴咲コウ。
       
      鈴屋食品の東京本社に勤務する平凡なサラリーマン、鬼塚公彦。
      彼は高校時代に修学旅行先の京都で舞妓に出会って以来、熱狂的な舞妓ファンとなり、いつかは“舞妓はんとの野球拳”という究極の夢を抱いていた。
      まだ“お茶屋”で舞妓と遊んだことがない公彦だったが、念願の京都支社への転勤が決まり、同僚OLの彼女、大沢富士子をあっさりと捨てて京都入り。
      はじめは“一見さんお断り”の壁に跳ね返されるものの、お茶屋の常連だった社長から“仕事で結果を出せば連れて行ってやる”と言われ、しゃかりきに働き、ついにお茶屋デビューを果たす。
      そして公彦は、いよいよ念願だった舞妓との野球拳を実現しようとするのだが…。
      >> 続きを読む

      2018/09/06 by motti

      「舞妓Haaaan!!!」のレビュー

    • 4.0 笑える

      北村一輝先生の登場にゾクゾク。

      2018/09/03 by noix

      「舞妓Haaaan!!!」のレビュー

    もっとみる

    舞妓Haaaan!!!
    マイコハーン

    映画 「舞妓Haaaan!!!」 | 映画ログ

    会員登録(無料)

    今月のおすすめ映画
    読書ログはこちら
    映画ログさんのラック

    最近チェックした映画