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新しくコメントされた映画レビュー

    ボヘミアン・ラプソディ
    • 5.0 泣ける

      世代は違いますが一時期クイーンにハマってよく聴いてたので、知ってる曲がほとんどでかなり楽しめました。
      フレディさんというと、ずっとあの短髪チョビ髭だと勝手に思っていたので違ったのが一番驚いたかも(笑)
      またフレディ役のラミ・マレックさんも似てたし凄く上手でしたがブライアン役の人!!そっくりすぎでしょ(笑)
      あとジョゼフ・マゼロさんが出てた事にも驚いた。結果驚きっぱなし。
      彼、活動されてたんですね~、久しぶりに観れて嬉しかったです。

      ラストのライブエイドのシーンは圧巻でしたね、鳥肌立ちまくり涙出まくり。
      劇中「Don`t Stop Me Now」が全然流れずちょっとガッカリしてたらエンドロールで流れて私的にはかなり憎い演出でした。
      でも一番好きな曲は「Bicycle Race」なんですがね(笑)
      本当にめちゃめちゃ良い作品で、また観れたら観たいです。
      >> 続きを読む

      2019/01/17 by saruwatari

      「ボヘミアン・ラプソディ」のレビュー

    • Bicycle Race もいい曲ですね!!
      「ばぁ~いしくぅ~」のフレーズが頭から離れなくなります。 >> 続きを読む

      2019/01/18 by すえきち

    ボヘミアン・ラプソディ
    • 5.0 泣ける 切ない 元気が出る クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      年末、やっとこさ、見にいきました。。。

      いやもう、なんていうか、感動しちゃいました。単純に。

      クイーンというバンドの存在とメンバーそれぞれ、自分が勉強不足だったところも含めて、さらに好きになりました。

      音楽と直接関係無いけど、ライブエイド直前に家族の前で同性愛であることを告白し、お父さんから認めてもらえるところとか。★

      ライブエイドでのボヘミアンラプソディを聴きながら、なんかフレディ自身の姿と重なっちゃって、もう。★

      実際、ライブエイドのシーンは迫力満点でした。
      もっと観ていたいなぁ~、とほんとに思ったり。

      クイーンの好きな曲リスト(自分の)がたくさん聞けたのでうれしかったけど、最後までドンストップミーナウ流れないなぁ。。。って思ってたら、エンドロールで流れました。★

      いやもう、元気をたくさんもらうことができました!!
      ありがとぉ!!

      ※上記★マークのところで涙流しました。
       (ほかにもちょいちょいうるってます)

      それにしても、ブライアン、そっくりすぎて笑っちゃいました。(笑)
      >> 続きを読む

      2019/01/08 by すえきち

      「ボヘミアン・ラプソディ」のレビュー

    • すえきちさんのレビューが私の感想とほとんど同じでびっくりしたし嬉しかったです♪
      イブエイドのシーンは本当に涙涙でしたね~。
      時間があればまた観に行きたいです。
      >> 続きを読む

      2019/01/17 by saruwatari

    • >saruwatariさん
      コメントありがとうございます!!
      良い映画を観て、人と共感できるのって、とてもありがたいことだと思います。
      ライブエイドはほんとに涙ですよねー。
      わたしも、また見に行きたくなりました。
      >> 続きを読む

      2019/01/18 by すえきち

    ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
    • 5.0

      3度目くらいの鑑賞。エヴァは何回も見たくなる。ちょっと話が飛びすぎな感があった。久しぶりに見ると前回とまた違った見方、捉え方ができるところが面白い。話の理解度も進むし何かと発見が多い。またエヴァを全て見返したくなった。

      2017/12/03 by マーサ

      「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」のレビュー

    • ゚・:*:・。♪☆A Happy New Year(*'∇') ゚・:*:・。♪
      去年,夫婦で【EVA展】を観に行ってから,EVAseriesに興味を持つ様になったのですが,今作品で本格的に好きになりました(*´ω`*)。♥
      もう...来年の新作㋲期待です☆ミ
      >> 続きを読む

      2019/01/17 by 中村碧

    エアベンダー
    • 2.0 ハラハラ

      ぇ?こんなの監督してたの?
      ...と思ってレンタル鑑賞。
      しかし、M・ナイト・シャマラン監督のほかのどの作品よりもガッカリした。
      こういう映画、もちろんアリだと思うけど、僕の好きなM・ナイト・シャマラン監督であることにガッカリなのである。
      また続編があるようなので余計にガッカリなのである。
      でも一応 続編も見ちゃうかもしれない自分にもガッカリするかもしれないw


      (~allcinema)
      「シックス・センス」「ハプニング」のM・ナイト・シャマラン監督が、初めてオリジナル脚本ではなく、原作のある物語に挑戦したファンタジック・アクション・アドベンチャー。米ニコロデオンの人気TVアニメ「アバター 伝説の少年アン」を実写映画化。秩序が崩壊し戦乱が続く世界に調和をもたらす最後の希望となった一人の少年の成長と活躍をスペクタクルに描き出す。主演のノア・リンガーはテコンドーで黒帯という武術の実力が認められ、みごと大役に大抜擢となった。
      氣・水・土・火の4つの王国によって均衡が保たれていた世界。各王国には、それぞれ国の要素“エレメント”を操る使い手“ベンダー”がいた。その中でも4つ全てのエレメントを操ることができる者は“アバター”と呼ばれ、世界に調和をもたらす唯一の存在といわれていた。アバターは輪廻転生により各国順番に現われ、今世そのアバターとして生まれたのは、氣の国の民で“エアベンダー”の少年アンだった。しかし、アバターの重責に堪えきれず逃げ出したアンは氷の中に閉じ込められてしまう。ちょうどその時、火の国が反乱を起こし、氣の国は全滅、世界の秩序は崩壊する。100年後、水の国の兄妹カタラとサカによって発見され、救い出されたアンは、アバターとしての宿命と向き合い、世界に平安を取り戻すべく、さまざまな試練に立ち向かっていくのだが…。
      >> 続きを読む

      2019/01/09 by motti

      「エアベンダー」のレビュー

    •  
       
       
      こんばんは。
      ご存知の様に、本作は全米のTVチャンネル"ニコロデオン"が製作したアニメ『アバター 伝説の少年アン('05~'06)』の「シーズン1」を元に作られました。M.N.シャマランにとって本作と『アフター・アース('13)』は謂わば雇われ監督で、お金の為に引き受けました。この二作で得た資金を元にM.N.シャマランはやりたかった企画として「ザ・ナイト・クロニクル」なるプロジェクトを始動させて行きます。
      因みに約1億5千万ドルと云われる本作の製作費に対し、収益は約3億2千万ドル稼いだと云われています。
      以上、M.N.シャマランの名誉の為に書き添えておきます。
       
       
      >> 続きを読む

      2019/01/15 by 三多羅 格

    • >三多羅さん
      情報ありがとうございます。
      シャマラン監督らしくない理由がよく分かりました。
      アフター・アースも同様に、らしくない気がしていましたが、納得です。
      >> 続きを読む

      2019/01/15 by すえきち

    ヴェノム
    • 4.0 笑える ハラハラ

      「ハリウッド版ど根性ガエル」説に一票!
      寄生獣的な設定ながら、ミギー氏より知能低めな印象。作品の路線もだいぶ違っている気がして、本作の方が気楽に見られる痛快なアクション映画だと思いました。それから、見る前は、地球外生命体さんがぴょん吉氏的ポジションと思っていたのですが、宿主の無鉄砲ジャーナリストさんも、かなりの蛮勇の持ち主で、どっちもどっちという印象。…と思いかけて、ヒロシも充分無鉄砲なやつでしたっけ?大昔に見た作品だけに、忘れかけています。記憶が不鮮明。それはともかく、1本の映画にまとめるには、寄生獣より、本作の路線の方が向いているかも。 >> 続きを読む

      2019/01/14 by ぴぐじい

      「ヴェノム」のレビュー

    • そういえば、「ハリウッド版うしおととら」説もありましたね。これもまた良し!1票投じたいです。 >> 続きを読む

      2019/01/14 by ぴぐじい

    ハッピーフライト
    • 1.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      Netflixで鑑賞。時間つぶしに機内で観ようか迷った挙句、観なくてよかった。もっとおバカなコメディかと思えば、トラブルだらけで、機内で観ていたら発狂しそうになってたかも。また数日後に飛行機乗るけど、揺れるだけで血の気が引くのに、これは危機感を煽られ不安になってくる。 >> 続きを読む

      2018/08/19 by 桃猫バラ

      「ハッピーフライト」のレビュー

    • こんなレビュー大好き!
      フォローさせていただきます。

      2019/01/12 by いわさかり

    トレイン・ミッション
    • 0.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      サメ映画が来るたびに、「なくならないな、サメ映画」とほとほと感心する。サメ映画より歴史が古く、さらになくなりそうにないのが、鉄道映画(アクションに限らず)と旅客機映画ではないか。

      鉄道映画をざっと挙げてみるだけで、バルカン超特急(ジョデイ・フォスター主演の『フライトプラン』はこれのパクリでは)、カサンドラクロス、サブウェイパニック(たしかリメイクされた)、暴走機関車、カナディアンエクスプレス、オリエント急行殺人事件、ポーラーエクスプレス、機関車トーマス、ガールオンザトレイン、スノーピアサー、ダージリン急行、アクションの見せ場としては007、ミッションインポッシブル、トランポーター、スパイダーマン、ウルヴァリン、パディントンなどのシリーズものも取り入れている。おっと、シベ超シリーズも忘れてはいけない。

      そう、鉄道は映画と相性が良い。映画史において、ヒッチコックから水野晴郎まで綿々と鉄道を撮ったきたといって過言ではない!ま、映画的な乗り物というより、車や船を含めて乗り物自体が映画的なんだろうけど。

      そして、この監督、満を持して鉄道映画に取り組み、とうとう旅客機・サメ・鉄道の三ジャンルを制覇したのである!しかも、そのうち二作品はリーアム・ニーソン主演なのである!どうして興奮せずにいられようか?

      思えば、予告編はとても面白そうなサスペンスアクションで、観てみたら、プロットに無理があり脚本に穴があると思ったら、間違いなく監督はこの人だ!どうしても名前は覚えられないが。そして、『フライト・ゲーム』とこの作品、脚本家チームに同じ名前を発見!実をいうとよく覚えてないのだが、ストーリーも似てる!密室という状況、乗客の中からキーパーソンを捜すという設定、そして事故(墜落・脱線)の危機、相変わらず主人公は犯罪者と間違えられているではないか。思わず身を乗り出してしまう。

      そんなことを考えながら観ていたら、つい鼻息も荒くなる。つまり、鉄道をどう映すか、見せるか、過去の鉄道アクションをとても参考に(真似)しているようなのだ。ただ今回は屋根の上のバトルはなかった。やっぱりスーパーヒーローでもない限り、屋根の上は難しいのか。

      映画って、こういうものなのだ。積み重ねなのだ、と。今更ですが。面白かったです。

      数日前に観た『ピーターラビット』でまるで別人だったサム・ニールも出ていて、いつものサムだったのですっかり安心しました。
      >> 続きを読む

      2018/10/25 by かんやん

      「トレイン・ミッション」のレビュー

    • こんにちは! 私もやっと最近見ました。閉鎖された空間っていう設定がちゃんと生かされていたなぁと思いました!二番煎じでもしっかり面白かった(∩∀`*) >> 続きを読む

      2019/01/07 by ちっぷ

    • チップさん、お久しぶりです(´▽`)ノちょっと心配しておりました。アクション映画って、やっぱり先行作品から色々学んでる(真似してる)ものが面白いですね。 >> 続きを読む

      2019/01/09 by かんやん

    ブレードランナー
    • 4.0

      初めて見たけど、このアジアをミックスしたカオスな雰囲気やネオンとかの近未来感が好きだな。現代でも憧れてしまうカッコよさ、Akiraはモロにブレードランナー の影響があるのが分かるね!ブレードランナー の中でもラッセーララッセーラって聞こえるの気のせいかな?

      お話もいろいろ考察できるから、見たもの同士で
      喋れるのも楽しい。


      あと2日で2019年、車は空を飛んでいないけれど
      AIも注目されだして、人間がAIをコントロールできなくなるのが2045年と言われているけれど、人間同士すら争うのにロボットとの共存なんてどーなるんだろ。
      >> 続きを読む

      2018/12/29 by sayonara-3

      「ブレードランナー」のレビュー

    • 中学生のころに作品を観てかなり衝撃を受けました。
      サイバーパンクの代表作ですよねー
      AKIRAのラッセーラの掛け声もめっちゃ印象に残りますよね。(笑)
      >> 続きを読む

      2019/01/07 by すえきち

    • 私は今回はじめて観て、それでも古く感じず
      カッコいいと思えるって凄いですよね!
      ルトガーハウアーの演技も圧巻でした。 >> 続きを読む

      2019/01/08 by sayonara-3

    ヤギと男と男と壁と
    • 3.0 笑える 元気が出る

      ベトナム戦争のころ実在した超能力部隊を近年の中東におきかえ、ジョージ・クルーニーほか豪華キャスト共演で描くコメディ...? いやコメディだと思う。ジェダイの騎士とかのたうながらオビワンケノービが出てるんだし。

      2019/01/06 by motti

      「ヤギと男と男と壁と」のレビュー

    • けっこう好きですこれ。
      コメディ、、ですよね、たぶん。。。

      2019/01/07 by すえきち

    【Amazon.co.jp限定】NHKドラマ10「昭和元禄落語心中」(ブルーレイボックス)(2L判ビジュアルシート3枚セット付き) [Blu-ray]
    • 4.0 泣ける 笑える 切ない 元気が出る クール

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      1話「約束」
       岡田将生くんの美しい所作。
       主役なのか?と思った竜星。涼くんの重要性。
       チラチラ映る気もちのいい欲求不満を持たせてくれる
       山崎育三郎くんの出番。 
       でも1話で存外良かったのはね、川久保拓司くんの存在、
       これ何、この役いいやんめっちゃ。
       最近グリブラでしか彼を見てないけど、めっちゃいい。

      2話「助六」
       ニャンコが可愛かった。
       戦争はさむと、胸の奥からズーンとした感情が沸き上がるなあ。
       この育三郎が見たくてこのドラマ見てるんや。
       という2話やった。
       
      3話「迷路」
       美しくて艶っぽくなってきた岡田将生くんの菊比古。
       人間的に魅力が増してきた山崎育三郎くんの助六。
       第三話も面白かった。

      4話「破門」
       大人の女のイメージだったみよ吉が、幼げで可愛かった。
       岡田将生くん、凄みが増してきた。
       初めての大きな挫折を味わった山崎育三郎くんの助六の表情、
       素晴らしい。
       第4話は物語が大きく動いてきた。

      5話「決別」
       山崎育三郎くんも岡田将生くんも、
       それぞれ中身のはっきりした特化した役に巧くシフトさせてきた。
       兄弟に近いお互いに対する思いが、どんどん濃密になっていく。
       次の第6話くらいで終わりと思ってたら、なんと10回あるのか、
       ええドラマやからまだあるの、ホンマに良かった。

      6話「心中」
       助六とみよ吉の事故がこんな事だったとは。
       "助六とみよ吉を振り回した菊比古"ではなく、私には、
       "菊比古とみよ吉のもう一つの空間に入り込んだ助六"という風に
       見えた。
       第六話は心が痛くなった。

      7話「昇進」
       衝撃の展開、7話。
       与太が小夏の相手を松田さんと間違えていく下り、笑いが止まらない。
       松田さんの篠井英介さんは、あのおぐしになっても艶っぽい。
       墓場に現れた助六の育三郎くんは、ホラー並に雰囲気怖かった。
       誰と向き合う時も必ず正座する、岡田くんの八雲の
       崩れた姿も見てみたい。

      8話「誕生」
       笑う事のない八雲が、与太がらみだとフッと表情を緩ませる。
       眠ってる小夏の頭をなでなでしたり。
       岡田将生くんの八雲は8話は、与太と小夏を愛している様子が
       たまらなかった。
       それにしても松田さんにお茶吹かせるなんて。
       美しい篠井英介さん、何でもやりますなあ。

      9話「秘密」
       ちらっと映ったコトの真相。
       いまだ、アネさん、与太と呼び合う与太郎と小夏夫婦。
       いよいよ来週が最終回。
       岡田将生くんの八雲ですら、あの高齢具合なのに対し、
       篠井英介さんの松田さんはお変わりなく。
       みんながご飯たべてる時いそいそとお給仕して、
       あの家族と仕事を愛している。

      10(終)話「八雲」
       落語心中。
       存外ニコニコ見終わった。
       岡田将生くんの八雲と育クンの助六が全編対照的で良かった。
       松田さんの篠井英介さんと、萬月の川久保拓司くんが、
       毎度楽しみだった。
       最終回は"フサフサ"と、ド~ンと爺様になった松田さんの
       両方楽しめた。
       川久保くんはこれからネクサスと呼ばず萬月と言お。
      >> 続きを読む

      2018/12/30 by 紫指導官

      「【Amazon.co.jp限定】NHKドラマ10「昭和元禄落語心中」(ブルーレイボックス)(2L判ビジュアルシート3枚セット付き) [Blu-ray]」のレビュー

    • 紫指導官さま

      菊比古のカフェ、実物はレトロな洋食屋さんなんです。
      ディナーのコース料理はお財布に厳しいので、ランチをいただきました。
      お箸で食べる洋食屋さん、埼玉県の川越に観光においでの際は是非!
      「モダン亭太陽軒」ステンドグラスが美しい小さな洋食屋さんです。
      お気に入りのレトロな映画館「川越スカラ座」の隣に有ります。
      観光客がわさわさ居る通りから路地に入った、静かな場所に有ります。
      素敵な所なので、是非!

      落語、私も好きです。
      ドラマの落語監修が柳家喬太郎さんなので、すごく楽しみにしてました!
      老けメイクの岡田くんも、ほんとに良い感じでしたね〜。

      良いお年をお迎えください。
      来年も良い映画、良いドラマに巡り合えますように。
      >> 続きを読む

      2018/12/31 by shikamaru

    • shikamaruさま

      新年あけましておめでとうございます!

      川越スカラ座という映画館も、菊比古が働いたモダン亭太陽軒も、レトロなんですね。
      そこで映画を見て、たっぷり洋食を食べてみたいものです。
      >> 続きを読む

      2019/01/01 by 紫指導官

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