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新しくコメントされた映画レビュー

    セッション
    • 5.0 ハラハラ

      この映画はきっとレンタルショップなんかでは、「音楽」とか「ヒューマンドラマ」とかのコーナーに並ぶんだろうなと思うけれど、私自身は心の中で「神の領域」っていうジャンルを作っていまして、そこに分類したい映画です。

      周囲の人から見ると狂気を感じるくらいまっすぐに、一つの道をどこまでもどこまでも突き進み、「神の領域」を目指した人たちの物語。
      他にもこのジャンルに入る映画としては、同じく音楽の「アマデウス」とか、数学の「ビューティフルマインド」とか、画家の「モンパルナスの灯」とかF1ドライバーの「ラッシュ/プライドと友情」なんかがそうかな。

      私たち凡人は、映画の観客となって、ただただハラハラしながら彼らの激しい生きざまを見るしかないんだけれど、見終ったあと、毎回、体の中の奥の奥、自分でも覗き込むこともできないような深い部分がしばらくざわざわするんですよねえ…。
      この「ざわざわ」感は、たぶん「敬意」とか「畏怖」という名前で呼ばれているものなのかな。

      もしかしたら人間は誰もがそういう「高みへの欲求」みたいなものを持って生れてくるんでしょうかね? だからこそ、そういう領域に近づいた主人公たちに対しては、共感みたいなものを飛び越えて絶対的にひれふしてしまうような神々しさを感じてしまうのでしょうか。
      とにかく、善悪とか理屈とか損得なんてもうどうでもよくなってしまう。フレッチャーが復讐を忘れて夢中で指揮をしたみたいに。

      しかし、無口で、言い訳とか自分の気持ちとかをうまく言葉を使って表現できない主人公に、「こういうタイプの人、時々いるよなぁ」と始終ハラハラしました。
      すごく損しているように見えるから、見ていてもどかしいけど、そういう生き方しかできない人たちなんだよなぁ、と思う。
      もうこのあたりは完全に父親役にシンパシイですよ。(この父親との関係の描き方がまたいいんですよね)

      でも、そういうタイプの主人公だったからこそ、ラスト近くの彼の行動には激しく心揺さぶられました。
      例えて言うなら、ぼろぼろのボクサーが猛々しく立ちあがったのを見て、コブシ振り上げて応援する気持ち。涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら獣みたいな声で「うぉぉぉーがんばれーっ」って無我夢中で叫んでいる観客席の私、という感じでした。
      >> 続きを読む

      2017/05/22 by みけ猫

      「セッション」のレビュー

    • >「神の領域」の映画については、私も昨日書きながら、他の例を探してたんですが、意外に思いつかないんですよねえ。(笑)

      そうなんです、1つくらいコメントしたかったのですが、みけ猫さんが挙げているもの以外にいまだに1つも思い浮かんでいません(笑)「グッドウィルハンティング」とかも近いけど違うような気がして。

      神の領域にいる人々、凡人の私にはとてもじゃないけどマネできません。だからこそ映画とかで畏敬の念が湧いてくるのでしょうね。

      >ある意味、作っている映画監督たちの気持ちや経験が投影されているんじゃないかなぁなんて思う。

      そうかもしれませんね。ジャンルは違えども、どこか共通している何かがありそうです。
      >> 続きを読む

      2017/05/24 by milktea

    • 「グッドウィル~」は、私は普通に青春もの、自分探しものに入れちゃうかな?
      飢餓感がキーかなと思うので、私が先に挙げた「アマデウス」も、最初からすでに「神の領域」にいる人のことだから、ちょっと違うかもしれないなぁ、なんて実は思ってました。(^-^)

      今ふと思いましたが、日本の少年コミックとかアニメとかにいっぱいあるかも!
      「あしたのジョー」とか「バカボンド」とか「巨人の星」とか。アムロとシャアもちょっとこの領域に入りかけてますよね。昭和って時代も合ってたのかも。
      性差別するつもりはないですが、男の子の方がこういう完璧さへの欲求は強いのかもしれません。
      女子は、後に残されて寂しい思いをするんですよねぇ。葉子さんやおつうみたいにね。
      >> 続きを読む

      2017/05/25 by みけ猫

    藍色夏恋 [DVD]
    • 藍色夏恋 [DVD]

    • ジャンル: ドラマ , 青春
    • 監督: イー・ツーイェン
    • キャスト: チェン・ボーリン, グイ・ルンメイ, リャン・シューホイ
    • 3.0

      こんな邪のない映画を見るのも久しぶりだが、同年代が見るよりも大人になった人間が見て懐かしいなと感じる部分が多々ある。

      友達に頼まれて代わりに好きであると告げたが、自分が好きだったことに気付くだとか、正解とは裏腹の答えをいったりなど学生特有の言い回しにあるあると頷いた。

      甘酸っぱいと言えばそうなのだが、捻りという意味では無きに等しい。
      懐かしいで済ますのは簡単だが、貶めれば綺麗な心をなくしたって言われるんだろうな(笑)

      2017/05/22 by オーウェン

      「藍色夏恋 [DVD]」のレビュー

    • >友達に頼まれて代わりに好きであると告げたが、自分が好きだったことに気付くだとか

      青春ですね!友達に告白を頼んじゃうところも、友達を応援していたのに自分も好きだったとかも、青春そのものですね!高校時代とかの恋愛を思い出しちゃいます。
      >> 続きを読む

      2017/05/23 by milktea

    リンカーンvsゾンビ
    • リンカーンvsゾンビ

    • 監督: リチャード・シェンクマン
    • キャスト: ビル・オバースト・Jr, ジェイソン・ベイル, ベイビー・ノーマン, ドン・マックグロウ
    • 1.0

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      駄作だろうと思いながら観たので、その通りだったから文句言うなって話ですがこれはヒドイ!!
      こんな怖くないゾンビ映画初めてかも(笑)
      ゾンビの横を通っても襲ってこないのんびり系ゾンビさん達にもやられていく仲間達にうんざり。
      そしてラストはリンカーンさんの昔の恋人がゾンビになっても治療する為匿っていたのに、彼女がリンカーンさんの腕を傷つけたらあっさり撃ち殺すリンカーンさんの躊躇の無さに唖然、なんじゃこりゃ。
      観終わってどっと疲れました。
      >> 続きを読む

      2017/05/18 by saruwatari

      「リンカーンvsゾンビ 」のレビュー

    • リンカーンが実は劇場で暗殺されたのも知らず、ラストの意味が分からなかったので見終わって調べてしまいました(汗)  >> 続きを読む

      2017/05/20 by 紫指導官

    • 紫指導官さん
      同じです。私も彼が劇場で暗殺されたの知らなくて後から調べました(汗)
      酷い出来に疲れましたが少しだけリンカーンさんの事詳しくなれて良かったです(笑)
      >> 続きを読む

      2017/05/22 by saruwatari

    第9地区
    • 5.0 切ない ハラハラ

      ネタバレ   このレビューはネタバレを含みます。
      監督、キャストとも無名でありながら、アカデミー賞で作品賞など4部門でノミネートされた「第9地区」。

      この映画「第9地区」は、人によってはB級SFコメディー、他の人には気味の悪いグロテスクなホラー、私にとってはSFに名を借りた"政治寓話"なのです。

      エイリアンを「難民」として描いた異色のSF映画で、その設定の妙が光っている。受賞こそならなかったが、独創性なら、その年の作品賞に輝いた「ハート・ロッカー」に勝るとも劣らないと思う。

      巨大な宇宙船が南アフリカのヨハネスブルクの上空に停止した。中にいた異形の宇宙人は衰えきって、戦うどころじゃない。宇宙人は地上に移され、隔離されたコロニーに閉じ込められた。そして、その状態が20年も続き、宇宙人の強制退去が開始される。

      宇宙船は「インデペンデンス・デイ」にそっくりだし、巨大化した虫のような宇宙人は「エイリアン」の末裔。

      でもこの宇宙人、この映画では姿形は薄気味悪くても、中身はアメリカ先住民のように力なき民なのです。この後は、強制退去の先頭に立った主人公が、ふとした偶然からエイリアンに変身して人類に立ち向かうことになるのです。

      古くは、アーサー・ペン監督の「小さな巨人」、最近だと「アバター」でお馴染みの展開になるのです。この映画は、先住民を追い払う先頭に立ったはずの主人公が、先住民とともに戦う「アバター」の親戚みたいなものだ。

      「アバター」のパンドラ星は美しかったし、ナヴィ族だって慣れてみると結構、綺麗だったんですが、パンドラ星を巨大なスラムに、ナヴィ族を「エイリアン」のグロテスクな化け物に入れ替えると、この映画になると思うのです。

      もちろんこれは、一見、B級SFコメディーのように見えますが、舞台が南アフリカなので、かつての"アパルトヘイト"を念頭に置いて、人種差別や移民迫害を、このように被差別者をエイリアンに置き換えて、痛烈に諷刺した社会派映画なのだ。

      言葉も姿も異なる人たちには、ある種の恐怖を抱くのが普通ですが、普通の感情で暮らすなら、他者の排除に終わってしまいます。そんな事やって大丈夫なのという思いが欧米圏では切迫しているので、この「第9地区」がアカデミー賞の候補にもなったのだと思う。

      助けられ、難民として隔離された彼らは、野蛮で不潔な「下級住民」として、人類から蔑視されるようになる。果たして人類とエイリアンは共存できるのか? ------。

      物語は後半、ある事件をきっかけにエイリアンと人類の戦いに発展する。そして、ニール・ブロムカンプ監督は、ニュースやインタビューの映像を織り込んで、ドキュメンタリータッチに仕上げている。

      おかげで、突拍子もない物語が、不思議と臨場感にあふれ、手に汗握る場面も多くあり、ラストシーンにはほろりとさせられた。

      何だかつかみどころのない感じもするけれど、作り手たちの発想力に素直に脱帽させられた。

      SFはSFでも、「スターシップ・トゥルーパーズ」のような、メイン・ストリームから外れたところで、私が偏愛するカルト映画の貴重な1本になったのです。
      >> 続きを読む

      2017/05/22 by dreamer

      「第9地区」のレビュー


    • milkteaさん

      素敵なコメント、ありがとうございます。

      私は映画を観る時、原則、最低2回は観るようにしています。1回目は、純粋に観客の一人という立場で、その映画の楽しさ、面白さ、切なさ等を一映画ファンの視点で観ています。

      そして、2回目に観る時は、1回観ていますので、その映画の概要・全体像は既に掴めています。よって、今度は自分が監督や脚本家、或いは出演俳優の立場に立って、より深く観ていくようにしています。

      そうすると、1回目の時には気づかなかった様々な事が見えてくるのです。あ、なるほど、ここにはこういう伏線が張られていたんだなとか、この映画はこういう意図で監督は撮っていたんだなとか、この俳優はこういう演技設計で演じていたんだなとか、いわばその映画の全体像を俯瞰的な視点で観る事によって、その映画の持つ真の意味、本質が見えてくるのです。

      映画というものは、ある意味、"その時代の合わせ鏡"だと、よく言われますが、映画はその時代の空気、生きる気分、もっと大袈裟に言えば、"時代の精神"といったものを描いていて、それぞれの作品の中から、そういったものを出来るだけ深読みをして、つまり映画をもっと複眼的に多角的に観ようと心がけています。

      そうする事で映画という表現媒体が持つ、総合芸術的な素晴らしさを享受出来るのではないかと思うのです。

      だから、この優れた"政治寓話"である「第9地区」を、milkteaさんも書かれてあるように、新たな視点をもってもう一度観られる事をお勧め致します。必ず、新たな発見があると思いますよ。

      >> 続きを読む

      2017/05/22 by dreamer

    • 丁寧なご返信ありがとうございます。

      レビューやコメントを読んで、この作品がアカデミー賞の候補なのー!?と安易な感想を持った自分が恥ずかしいです。。舞台が南アフリカなのとかも今思うと色々計算してメッセージが埋め込まれているのですね。

      今回のお話を踏まえて観ると、全く別の映画に観えそうです!
      >> 続きを読む

      2017/05/22 by milktea

    インデペンデンス・デイ リサージェンス
    • 2.0

      超傑作だった前作に対して今作は微妙だった。いろいろ理由はあるが一番は敵のエイリアンが究極にアホだったから。アホなのは前回もなんだけど、今回は度を越えるアホさだった。超高知能の球体くんはなぜこんなアホエイリアンに追い詰められたんだ。アホ映画好きだけど、流石にこれはアホすぎた。

      あと死にたがり野郎が多すぎて萎える。すぐ神風特攻しようとする。前作もあったけど全然重さが違う。そういうのかっこよくねーから。

      とはいえ全部が悪いわけじゃない。上げて落とす攻撃のビジュアルは最高だったし、スクールバスとのチェイスはたまらないものがある。あの怪獣感は素晴らしかった。 >> 続きを読む

      2017/05/18 by きりゅう

      「インデペンデンス・デイ リサージェンス」のレビュー

    • >アホ映画好きだけど、流石にこれはアホすぎた。

      「アホ」という言葉が沢山出てきて吹き出しました(笑)
      どれくらいアホなのか気になるところです(笑)
      >> 続きを読む

      2017/05/19 by milktea

    • 敵は圧倒的に強いんですけど、頭が圧倒的に弱かったです(笑)

      2017/05/19 by きりゅう

    ブロークバック・マウンテン
    • 3.0

      感想川柳「自分には まだ早かった ラブストーリー」

      U-NEXTにあったので観てみました。φ(..)

      壮大で美しいブロークバック・マウンテンの農牧場で出会った二人の青年。山でのキャンプ生活の中で、次第に彼らは友情を超えた深い感情が芽生えはじめるのだったが…というお話。

      ヒース・レジャーの代表作で同性愛を描いたものとは知ってましたが、自分には向いてないというか早かったかな〜(;・∀・)何となく理解は出来るけどあまりのめり込めなかった。長いですしね。(^^;

      雄大な自然には癒されましたけど、人間関係がね〜(。´Д⊂)アレを見たアルマの衝撃ったらないでしょうね。世間体を気にするより、自分に正直にいた方が結局傷つける人は少ない気がする。m(。_。)m

      まさか娘役でケイト・マーラが出てるとは思わなかった〜Σ(-∀-;)金髪のアン・ハサウェイになんか違和感。
      >> 続きを読む

      2017/05/18 by Jinyuuto

      「ブロークバック・マウンテン」のレビュー

    • これ、そういうテーマだと知らずに観てものすごい衝撃でした。かなり評判高い作品だった気がしますが、私にも早かった気がします・・・ >> 続きを読む

      2017/05/19 by milktea

    マンハッタン殺人ミステリー
    • 3.0 笑える ハラハラ

      倦怠期の夫婦の隣人の妻が急死。
      探偵ごっこを始める妻と、止めながらも引きずられる夫。
      ダイアン・キートンはかわいらしいのだけれど、相手が話しているときに被せて話すのが苦手。
      会話が落ち着かなくて、イライラしちゃう。
      二人が住んでいるアパートメントが、素敵だったなー。

      2017/05/07 by みつ。

      「マンハッタン殺人ミステリー」のレビュー

    • イライラさせるのがうまい、ウディ・アレン!!!?ってイメージです(笑)

      2017/05/08 by メッシイ

    • >メッシイさん
      イライラしましたねー/笑。
      「ちょっと黙ってて!」と思いました。

      2017/05/18 by みつ。

    タイタニック
    • 5.0 泣ける 切ない ハラハラ

      昔観たのを思い出しながらレビューします。

      この映画を初めて観たのは、中学2年という多感な時期!
      ディカプリオのかっこよさに惚れ…ジャックとローズの恋愛に憧れ…。
      録画したのを、何回も繰り返し観ました。
      私にとってNo.1のラブストーリー映画。

      3D上映がされたときは嬉しかったです。
      「タイタニックを映画館で観れる!しかも3D!」
      3Dだから、尚更良かった。
      美しかった。

      私は使われていた音楽も好きで、タイタニックのサントラを眠れない夜に聞いています。

      また観よう!
      >> 続きを読む

      2017/05/17 by pink-tink

      「タイタニック」のレビュー

    • 3D版も有ったんですね。
      迫力有っただろうなぁ♪

      2017/05/18 by ice

    • iceさん
      コメントありがとうございます!
      いつも、いいねをありがとうございますm(__)m
      3Dは、自分もその場にいるような感じで、迫力ありました~♡
      >> 続きを読む

      2017/05/18 by pink-tink

    イヴ・サンローラン
    • 4.0

      仕事や革新、美の追求、本質を追求すればするほど、自らに向き合い悪魔と天使、光と陰を見せられる。彼の半生とともに周りに集まった彼を支える美術作品。それらが生涯の幕を閉じた際になくなっていく空虚感と虚無感。哀愁ではないと作品の中で彼を支えた人が発言するが、この世のために生涯を捧げ、美を進めたイブサンローランの生涯はなんだったのだろうか。その生き方から学ぶことは様々かもしれませんが、私も仕事柄、彼の生き方に共感し人生の先を再度考えました。一般受けはあまりしないかもしれませんが、余韻にも美が宿っていて個人的には好きな映画でした。 >> 続きを読む

      2017/05/15 by kubojun

      「イヴ・サンローラン」のレビュー

    • イヴ・サンローラン、知らない人はいないほどの有名ブランドですが、空虚感と虚無感と聞くと、幸せって何だろうと考えさせられますね。 >> 続きを読む

      2017/05/15 by milktea

    • まさに。時代を進めた鉱石と、幸せは別であることを強烈に伝える映画でした。で、ちなみに私が見たのはイブサンローランの死後の美術品が売られていくという映画で、そちらを選んだのですが、なぜか、こちらの映画が表示されてしまっています。 >> 続きを読む

      2017/05/18 by kubojun

    タイタニック
    • 5.0

      文句なく素晴らしい映画でした。一生の中に誰もが隠し持っている古い記憶。それが見事に蘇る感覚が見事に描かれており、感情移入もしやすい。映画というものに必要な要素が全て入っており、一本に繋がる整合性も素晴らしい。この映画が好きかどうかは人によって別れると思うが、この映画が駄作だと言える人はそうそういないのではないかと思います。

      2017/05/15 by kubojun

      「タイタニック」のレビュー

    • 記憶に残る名作ですね。

      結果的には僅かな時間では有りますが、心底相手を想う恋ができたのは素晴らしいことだと思います。 >> 続きを読む

      2017/05/15 by ice

    • コメントありがとうございます。本当に音楽、映像、共に素晴らしいですね。
      そしてそれらが集中された時に、本当に深く感動し、記憶に残るものだと思います。単純でも深く人を愛した主人公には感情移入をしてしまいますね。 >> 続きを読む

      2017/05/18 by kubojun

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